2020年7月4日 【mission

「WordPress自作テーマでアドセンス申請を通してみる」アドセンスの申請【mission①-4】

脱出

そろそろ記事数もそろってきた、今家で書いてるの合わせると多分10位あるだろう、この辺りで一旦「アドセンス」に申請してみようかと思う。

 

その前に一度、特別諜報員のK.ジーニスに連絡をいれて、どんなもんか感想を聞いてみよう。確かあいつ、今は中国に潜入しているはずだ、取り込み中悪いと思うが、こっちも依頼の期限を大幅に過ぎている、切羽詰まった状況なんだ。早速、TELしてみよう。

 

K.ジーニスと連絡が取れた、なんでも彼は今中国のセキュリティに次ぐセキュリティをくぐり抜け死に物狂いでようやくたどり着いたサーバールームで最高機密情報をUSBメモリーにてコピーしている最中らしい。時は一刻の猶予も許されない、監視に見つかればもちろん、ジ・エンドだ。

 

そんな中彼は、遠隔操作にて俺のブログを確認してくれた。彼の感想はこうだ、

 

「最低限の申請に必要な条件はクリアしてると思います、アドセンスが合格するかどうかは一旦おいといて、一度申請してみましょう。はっ!すいません、守衛が来ました、それじゃあ、がんばってくださいRさん!」

 

ありがとうK.ジーニス。絶対見つかるな、生きて、生きて絶対帰るんだぞ!

 

よし、それではこっちの任務も終盤だ、このブログをアドセンス申請して、合否を待つ事にしよう。

 

 

Googleアドセンス申請

さっぱりわからん

K.ジーニスに、再度連絡を入れた。どうやら彼は守衛に見つかり部屋の窓ガラスを割って逃亡を図り、今は地上5000m位からパラシュートで降下中らしい。

 

後方からはもちろん追っての銃撃があり、それをうまくさばきつつ、俺のPCを遠隔で操作してくれた。

 

俺はその操作する内容を眺めていたが、連絡先やなんやらを入れた後の訳の分からん文字列をどっかの入り込んだ奥深くにコピーする様を見てから後はもうついていけなかった。

 

 

申請終了

「Rさん!無事申請が終わりました!合否については近日中にmailが届くはずなんで、あとは待つだけです!」バキューン!

 

「!、すいません、パラシュートが撃ち抜かれました、こっちはなんとかするんで、Rさんもがんばってください!」

 

「最後に!申請後も評価は続くみたいなので記事はそのまま増やしていってください!」

 

 

K.ジーニスはバランスを崩し急降下しているらしい、、くっ!すまんK.ジーニス!絶対に、生きて戻って来いよ!!そしてほんとありがとう。

 

 

依頼主に連絡

スペシャルメディアクリエーター「ロビヲ」

ここのサイトのテーマを作成してくれた、今回の依頼主でもある「Twitterフォロワー数1億8000万の世界のインフルエンサー”ロビヲ”」に連絡を入れた。

 

彼は期限を過ぎてしまった事を快く受け入れてくれた、世界のインフルエンサーともなると心もでかくなるもんなんだな。

 

とにかく、K.ジーニスの言った言葉、「申請後も評価は続く」の通り、記事を量産していこうと思う。合格までが、この任務である。

 

 

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プロフィール

アメリカはテキサス州生まれ。孤児院で育ちスラム街の連中と共に窃盗を繰り返す。8歳で武芸の達人と出会い、11歳でアメリカの特殊戦闘隊隊長に任命される。その後3年間は世界各国を極秘に飛び回り、任務を遂行。15歳で隊から抜け出し、現在は日本で一般人として暮らす。

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